【初回〜4話 】佐野文哉くんを復習しよう!コメント&インタビューまとめ

 プロデュース101ジャパンの練習生である、佐野文哉くんに関わるコメントやインタビュー等をまとめてみました。


9/21密着ドキュメント最終話 (7:55〜)

佐野くんのコメントと自己紹介

いや、はい、でも僕のファンいないかもしれないです。

はい、えー、山梨県出身の佐野文哉です。よろしくお願いします。


第2話

Black belt レベル分け評価  (0:25:00〜)

ダンストレーナーWARNER先生

ダンスっていう意味では結構いい得点に入ってたんですけど、ボーカル、あとラップ、トータルで考えたときに・・・という結果です。 

レベル分け再評価 (1:59:49〜)

ダンストレーナーWARNER先生

踊りは余裕を持っている。だからうまく抑えて、頑張って歌おうとしてるっていうのは出てる。だから全員やっぱ最低これくらい、、

ラップトレーナーBose先生

そうだよねえ、踊りがねえ、、


第3話

ポジションバトル 曲決めのくじ引き (0:58:23〜)

岡村さん

B、、、佐野文哉!


第4話

Highlight 両班 入場から挨拶まで (2:02:10〜)

2班の全員での挨拶

僕たちは、、Nineteenです!よろしくお願いします。

矢部さん

こちらのチームはどういうチームですか?

佐野くん

えっと、、残り物なんですけど、、

岡村さん

残り物って言いながらも!?

佐野くん

仕上げてきました、はい。

Highlight 1班の練習風景途中の一コマ (2:08:31〜)

Highlight2班を見た、ダンストレーナーWARNER先生

そうそうそう!いまので全然違うからさ!がんばったね。

リハーサル前日 (2:08:46〜)

本田康祐くんから川尻蓮くんへのアドバイス

B(2班)は崖っぷちから来たっていう疾走感があるからさ。こっちに伝わりやすいんだよね。

Highlight 1班 緊急会議中 (2:09:54〜)

木全翔也くん

A(2班)が急にうまくなって、蓮くんがいないチームなのにすごいっていう風になって、それでも、、

川尻くん

A(2班)はすごいよ、上手いよ。

木全くん

実際すごいですよね、上手いですよね。

木全くんのその後のコメント

木全くん

(2班が)更にレベルアップしたんで、ああこれ負けるかもしれないなってちょっと思うところはあって、蓮くんも結構焦り始めていたんで、、

Highlight チーム分け (2:15:41〜)

佐野くんを同じチームに選ばなかった川尻くんのコメント。

文哉はダンサーとして一番近くでお仕事してきた子で、ちょっと彼が作るものを見たいなっていう考えがあって、違うチームでやってみたいなという気持ちがあったので、、

それに対する佐野くんのコメント。

蓮くんからの挑戦状みたいな感じだと思うので、ここで僕を敵に回したことを後悔するような結果を残したいと思っています。

練習中 インタビュー (2:16:14〜)

古屋亮人くん

やっぱりすごい人だなと思います。構成とかもすごい発想だなって、さすがだなと感じています。

練習中 (2:16:23〜)

佐野くん

とりあえずいけそう?

西涼太郎くん

とりあえずやっちゃいましょう

佐野くん

何回もやるしかない

(中略)

佐野くん

トレーナーさんに見せるときに、そう、あの、振りも途中まで構成も途中までだったらあれだから、せめて途中まででも振りと構成ができているところを作っておいたほうがいい。

トレーナーチェック1 (2:17:14〜)

WARNER先生

相当頑張んないと、大丈夫かなって心配してます。うん、、、あの、、表現力が足りない。佐野くんの場合は技術にともなった表現力がない。

それに対するインタビューでの佐野くんのコメント

ショックでした。バックダンサーやってたので、淡々とこなすような踊り方をしちゃうので「ほら、見ろよ、俺を」みたいなのがあんまりまだちょっと掴めてなくて。

WARNER先生

田口くんとか古屋くんとか西くんもそう。ただ踊っているだけに見えちゃうんだよね。そういう風に見えてるってのは、何かしら自分の中で迷いがあったりとか、そうやってわかるの、だから、見てると。踊りって不思議で。だからチームワークが大事なんだからね。そこを意識しないと非常に難しいと思うよ、うん。

練習時2 (2:18:39〜)

佐野くん

表情は?表情! 表情、表情。

一回こう閉じでこのまま、、

1, 2, 3 and 4, 5, 6, 7, 8….

 

振り付けについての話し合い (2:19:43〜)

福地正くん

昨日やったサビ(の振り付け)はもう使わないで、っていうこと、、?

佐野くん

レベルが高くなるのはこっち(コピー)じゃないですか。こっちから崩していくほうが、、

福地くん

コピー(の振り付け)をしたら、自分たちのオリジナル感が出ないかなって

佐野くん

こっちだけ全部オリジナルでやっちゃうと、時間的に、みんなのキャパ的に考えたら、不利になるじゃないですか。

福地くん

同じ土俵に立つと、勝てない気がするから、、昨日作ったまでのでもいいから、そこだけは、なんか、オリジナルで勝負して、、

結論を出した佐野くんとメンバー達 (2:20:38〜)

佐野くん

同じ土俵で戦っても意味がないから、、

古屋くん

無いものを作ろうと。

トレーナーチェック3 (2:21:11〜)

WARNER先生

そうそうそう!いまので全然違うからさ!この間あったときと。頑張ったね!

もう一回行きますね、5, 6, Highlight, 1, 2, 3, 4, 5 and 6 …
そうそう!表情が全然違う!

佐野くん

行くよー!

練習中 インタビュー (2:21:49〜)

佐野くん

A(1班)が自分たちを見て、まあ焦ってる感じは伝わってきて、でもそこで、こう、浮かれたら終わりだと思うので。雰囲気はこのままを保って本番に臨めば、いい結果が出せると思っています。

ステージ後 (2:24:53〜)

Bose先生

がんばったんじゃないか、すごく。やりきった感が。

A-non先生

最後の表情いいですね、なんか、みんなやりきった後の。うん。

Highlight 両チームの順位結果発表後 (2:26:10〜)

佐野くん

いやもう、、めちゃくちゃ悔しいですけど、、まあ、それが現実なのかなって思います、、

福地くん

1位になれたのは文哉くんのおかげ。感謝してます。

佐野くん

もっとこう、、僅差の戦いを思い描いていたんですけど、もう結構圧倒的な差だったので、めちゃくちゃ悔しかったです。 

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